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面白いように入るパターの構造
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方向誤差小を発揮! 真直ぐ転がる

ボールの衝撃を点から面に和らげる
(硬いフェース面の場合はボールの衝撃を点で受け、反発する方向誤差大となる)

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芯に当たりやすいパターの構造
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ロフト角0~1°の実現!
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転がりすぎを抑え思い通りの距離感

ボールの打つ位置をずらす(マーク◎より約30mm)ことによりボールの転がりすぎを
抑えることができます。
急な下り斜面で打ちすぎないように、減速することができます。
従来品は30mmずらすと打ったときに手にひびき打ちずらいです。

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