ボールの衝撃を点から面に和らげる(硬いフェース面の場合はボールの衝撃を点で受け、反発する方向誤差大となる)
ボールの打つ位置をずらす(マーク◎より約30mm)ことによりボールの転がりすぎを抑えることができます。急な下り斜面で打ちすぎないように、減速することができます。従来品は30mmずらすと打ったときに手にひびき打ちずらいです。