弊社のテクノロジーにご納得頂きいてからご購入下さい。
 
dahou_01.jpg no1.jpg 手首は使わずパターの重みで腕と肩を一体(肩の上下)にして動かしてください。
両手を合わせてからグリップしてください。
no2.jpg ヘッドの先端を下点にして、少し地面から浮かし、
振り子打法してください。
no3.jpg 通常目印◎が目の下にくるように振り子打法してください。
no4.jpg 減速目印○が目の下にくるように振り子打法してください。
(ヘッドを手前に引き寄せ、ヘッドのヒールを上げてください。)
no5.jpg 目標のカップへのラインをイメージし、一息ついてから集中して打つ。
(身体の軸心は動かさないこと、頭を残すこと)
no6.jpg 2m以下のショート距離は100パーセント入る自信を持ってパットの練習をしてください。
  取り扱い説明書

■ カップに直感的な攻略法

カップを視界に入れ、目でカップとヘッドを見比べ、ヘッドのフェース幅で軌跡ラインを決め(この時に距離感と方向を決める)、ボールに
ヘッドのマーク◎を位置させ、ヘッドをカップ方向にゆっくり左手を振り子の糸にして右手でボールを叩く。

スライス、フックラインもカップを視野に入れ、フェース面の方向を変えて打ってください。
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ヘッドの◎マークが目の下にくるように背筋を伸ばしてスタンスしてください。
目の位置がヘッドの下マークから離れるとカップ位置がずれます。
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正しいグリップ
右手グリップは動かないように左手と右手平が向かいあうようにしてください。
但し、ヘッドの重みが感じられるように軽くグリップしてください。
※手首の角度を変えないこと

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ABラインに対しB方向にテイクバックしてカップA方向に集中して打ってください。

手首は使わずパターの重みで腕と肩の一体(肩の上下)で動かしてください。
※手首の角度は前後で変わらないこと
その時に肩、腕がパターのヘッドと平行に動いている事、右手主動で距離感を左手で方向性を出せるように
カップとヘッドのマークを結ぶABラインにアッパーブローで打つことで良いボールの転がりがでます。

 

■ 減速打法によるカップに直線的な攻略法
カップとヘッドの●印(減速マーク)を結ぶラインに直角に、両足の中間にヘッドを置きスタンスする。
スライスラインの場合はフェースをスライスラインに直角に向きを変えてスタンスする。
フックラインの場合はフェースをフックラインに直角に向きを変えてスタンスする。
(スライス、フックラインもカップを視界に入れること)
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軽くグリップし、ヘッドの重みを感じながら距離感を掴んでください。
・ ショートパットは、カップを見に行かないで頭は残してください。
・ ロングパットは、ストロークを長くして、テイクバックはインサイドに引くと無理なく引けます。下半身を上下、左右に動かさないでください。
・ グリーン外30cmぐらいは、このパターはスベリ易い形のためカップに寄り易いです。リズミカルに引いてイチ、ニーのタイミングで打ってください。